焼がきのはやし

優しい自然光が照らすお座敷席ゆったりと宮島の味をお楽しみください

お店案内

間口が狭く奥行きが深いうなぎの寝床と呼ばれる町家造りが特徴です。

入口側にはテーブル席、奥には庭を眺めながらお食事ができる座敷席がございます。ご家族やご友人、団体のお客様にご利用いただけます。
※ご希望の席にご案内できない場合もございますのでご了承ください。

名物・牡蠣水槽

店頭では牡蠣筏(いかだ)で実際に養殖している様子をご覧いただけます。

種付け、1年物、2年物を展示しております。

奥座敷

牡蠣水槽

店内見取り図

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店舗情報

営業時間
・平日・日曜日・祝日
10:30-17:00 (ラストオーダー16:30)
・土曜日
10:30-17:30 (ラストオーダー17:00)
定休日
水曜日
席数
テーブル席/42席  座敷席/44席
電話番号

外観

併せてご利用下さい

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宮島ノート

牡蠣養殖に使われる意外なモノとは?
広島のかき養殖は、竹で組み立てた筏(いかだ)を使った筏式垂下法が主流です。夏に卵からかえったかきの幼生は、約2週間浮遊した後に海水中の岩など固い物に付するため、ほたての貝殻を海中に入れておき、幼生を付着させます。これを採苗といい、ほたての貝殻はかき養殖になくてはならないものなのです。
牡蠣養殖の様子
宮島の往事を偲ばせる“町家造り”
町家造りとは、店舗と住居が一体となった一戸建ての建築様式のこと。間口が狭く、奥行きが広いことや、色の濃い格子などが特徴です。宮島の町家通り沿いには、江戸時代から戦前にかけての古い家屋が点在しています。
姉妹店
和かふぇはやしや